劇団Tomorrow 第14回公演
日本語教師のススメ

脚本:本多謙太郎
演出:木島恭

公演のチケットはこちらから予約できます=>予約ページ

劇団Tomorrowのミュージカルの紹介ページになります。劇団tomorrowは社会人をテーマとしたミュージカルを取り上げているため、ミュージカルを身近に感じることができます。




●物語:
派遣社員として働く世良舞子は、将来を考えて日本語教師の道を志す。早々学校に入学するも、日本語の難しさ、外国人との接し方等、いくつもの壁が立ちふさがる。いざ授業をしても思うようにならず悩む日々。一時はあきらめかけた彼女であったが、様々な人々との出会いを繰り返す中で、彼女の中に少しづつ変化が生れていく。 日本語とは、異文化とは、日本人とは何かを問う、劇団Tomorrowオリジナル作品、ご期待下さい。
●劇団Tomorrowについて

 劇団Tomorrowは2005年3月に発足した社会人によるアマチュアミュージカル劇団です。それぞれ仕事を持ちながら本格的なミュージカル舞台づくりを続けています。 2006年旗揚げ公演「リューシストラテー・この町で」、2007年第2回公演「アリーテ」、2008年第3回公演「二つの肖像」、2009年第4回公演「進女類」、2010年結成5周年記念公演「三文オペラ」を上演。



公演のチケットはこちらから予約できます=>予約ページ